トップ 差分 一覧 ソース 検索 ヘルプ RSS ログイン

BugTrack-R備忘録/15

R備忘録 /状態空間モデリング/donlp2/その他のメモ

R備忘録 - 記事一覧

JavaからRserveを使う 例◆焚菫ファイルを扱う方法)

  • 投稿者: みゅ
  • カテゴリ: なし
  • 優先度: 普通
  • 状態: 完了
  • 日時: 2008年12月05日 17時25分56秒

内容

画像ファイルを扱う方法

ソースコード

  • 「examples」の「PlotDemo.java」を使います.
  • こんな感じで配置します.
  • 例,汎瑛佑
Rconnection c=new Rconnection((args.length>0)?args[0]:"127.0.0.1");
  • の「127.0.0.1」の箇所を自分の環境に合わせて変更します.

注意点

  • R(というかRserve)がグラフィックデバイスを使える状態でなければなりません.失敗する場合には
$ DISPLAY=:1.0 R CMD Rserve

とかやって、DISPLAY環境変数を設定してRserveを起動しましょう.(環境によって違います)

  • もちろん、先にRserveをkillしてから

実行結果

  • うまくいくと下のようなウインドウが開きます.おめでとう!!
  • コンソールへの出力結果
The image file is 21259 bytes big.

コメント