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BugTrack-donlp2の出力を読み解く/1

R備忘録 /状態空間モデリング/donlp2/その他のメモ

donlp2の出力を読み解く - 記事一覧

まずは、入力できるパラメータを調査

  • 投稿者: みゅ
  • カテゴリ: なし
  • 優先度: 普通
  • 状態: 着手
  • 日時: 2008年07月25日 14時23分35秒

内容

収束条件や計算の精度に関係のありそうな入力パラメータを列挙してみる

入力パラメータ

xsc

スケーリング.Cでのセットアップは

x[i] = x[i]/xsc[i];

のように書かれているので、内部ではスケーラで割った数字がチェンジング・バリアブルズになっている.
したがって目的関数を評価するときは、このスケーリングされた変数をスケーラ倍しているということか.

TAU0

は、慎重に設定しろと書いてある.等式・不等式制約のl1ノルムのviolation条件らしい

DEL0

不等式制約の

NRESET

restartの回数
restartってなんだ

EPSDIF

相対的な微小な値?数値微分が選ばれたときの、微分のための微小区間.

EPSFCN

数値微分のときの、微係数がこの値より小さかったら、どうなるんだろ???

TAUBND

数値微分が用いられた場合の、どの制約が破られているかどうかの判定に使用?

EPSX

コメント

  • もーさっぱり・・・ - みゅ (2008年07月25日 17時08分16秒)